アメリカ

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不妊治療と妊娠と費用

コロナ(3)ワクチン接種2回目

米国では、コロナワクチンの普及に伴い、毎日の感染者数は8万人程度まで減少しています。ワクチン摂取後もマスク着用や、お互いの距離を保つなどの対応を続けることを推奨しています。夫が、先日、2回目のワクチン摂取(1度目と同じPhizer/BioNTech)を行ってきました。
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不妊治療(8)IVFの治療前検査

IVF治療に進む時は、さらに追加の検査が必要になります。また講義の動画を見るように言われますが、ほとんどが英語です。日本語でもわからないのに、英語で言われても理解できないと思いませんか?ここで内容を少し説明しておきますね。
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不妊治療(3)医療保険と主治医について

医療保険には入っていると思いますが、「医療保険の種類」は知っていますか?保険の種類によって病院の選択は大きく影響しますよ。ミシガン大学では「日本語が通じる優しい先生」がいますので安心です。前もって見ておくと不安がなくなりますね。
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不妊治療(6)タイミング法前の検査

専門の病院を受診すると「治療の開始前の検査」がかなりあります。しかもこの検査の予約がなかなか取れません。前もって段取りよく、根気強く予約をとりましょう。「検査の種類」や「オススメの検査予約方法」も書いていきますね。
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不妊治療(4)不妊治療の病院探し

不妊治療の専門病院を受診するには「ファミリードクターからの紹介」が必要です。また、専門病院の探し方は「家から近い」「妊娠成功率が高い」などの基準がありますが、「まとまっているサイト」がありますので、紹介しておきますね。少しのぞいてみて下さい。
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コロナ(1)ワクチン摂取について

アメリカでは、2020年12月からコロナワクチンの摂取が始まっています。さらにミシガン州では医療従事者への投与を完了し、1月から65歳以上の高齢者への投与が開始されました。気になる副作用に関してですが、16歳以上を対象とした臨床試験においては投与箇所の痛み・全身倦怠感・発熱などの軽度症状が若い人に報告されています。
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不妊治療(2)基礎知識

基礎体温は測っていますか?適切な排卵時期を確認することから不妊治療は始まります。また不妊治療には「段階」があります。それそれの治療によって適応・費用・妊娠率が変わって来ますので、知っておいても損はないと思いますよ。
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